ドラマ『CRISIS(クライシス)』は第9話が放送され、いよいよ最終回を迎えますね。

第9話、第10話に特捜班に最強の敵が現れ面白い展開になってきました。

その最強の敵『結城雅』を演じるのが『金子ノブアキ』さんになります。

そんな金子ノブアキさんに表と裏の顔があるのをご存知でしょうか?

ここでは金子ノブアキさんにスポットをあててご紹介していきます。

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第9話から登場の『金子ノブアキ』とは?

金子ノブアキさんプロフィール

本名:金子 信昭

別名義:金子 統昭

生年月日:1981年6月5日(36歳)

血液型:B型

職業:俳優

ジャンル:テレビドラマ・映画

活動期間:1994年~

配偶者:一般人女性(2013年 ~ )

著名な家族:ジョニー吉長(父)、金子マリ(母)、KenKen(弟)

事務所:イトーカンパニー

 

主な作品

■映画

『スイート・スイート・ゴースト』

『クローズZEROII』

 

■テレビドラマ

『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』

『軍師官兵衛』

 

CRISIS(クライシス)での役柄は?

ドラマ『CRISIS(クライシス)』での金子ノブアキさんの役柄について紹介していきます。

 

第9話から結城雅という役で登場します。

ドラマの主人公の稲見朗(小栗旬)とは自衛隊時代の同期で仲が良かったそうです。

しかし結城雅(金子ノブアキ)は突然姿を消します。

結城雅(金子ノブアキ)は国を変えるために犯罪を犯していて捜査対象になっている事実を稲見朗は知ることになります。

結城雅は稲見を悪の道に誘います。

 

結城雅(金子ノブアキ)は稲見朗(小栗旬)が向き合いう最大の敵であり超危険人物という役柄ですね。

金子ノブアキのコメント

作品について

ロマンに溢れた作品。これからのテレビドラマ制作における思想に、確かな一石を投じたのではないでしょうか。関わることが出来て本当に光栄です。

 

小栗との共演を振り返って

背中と行動で現場を引っ張る最高の座長。長い時間を費やして作り上げた体躯(たいく)やアクションの重みには衝撃を受けました。心から敬意を表したいです。

 

『CRISIS』撮影現場の雰囲気について
素晴らしい空気感で、もっと早く、出来れば“仲間”として合流したかったです(笑) 最終章を期待するファンにメッセージ この作品に参加出来たのは人生の誇りです。特捜班やそれを取り巻くキャラクターたちの行く末にご期待ください。

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金子ノブアキの表の顔

私たちが知っている金子ノブアキさんは出演されている作品からしか分かりません。

過去の出演作品の役どころを調べてくいくと役どころに共通点があり、それが金子ノブアキさんのイメージになっていますね。

〇〇役が多い

金子ノブアキさんは「ブザー・ビート」「クローズZERO II」「新宿スワン」などにも出演されており迫力がある役が多いですよね。

今回のドラマ『CRISIS(クライシス)』でもそうですが『怖い役』が多いんです。迫力のある演技が上手いためか怖い役が回ってきやすいんでしょうね。

ネットの評価

 

金子ノブアキの裏の顔

『金子ノブアキ』=『怖い』というイメージですが、それが表の顔だとしたら今回ドラマ『CRISIS(クライシス)』で裏の顔が暴露されました。

 

どうですか?

こんなお茶目な一面もあって驚きです。なんだか親近感がわいたって感じて好印象でした。

私の中ではコーヒーはブラックで甘いものは食べないって勝手なイメージでした(笑)

 

〇〇との関係

金子ノブアキさんは俳優の斎藤工さんと親交が深いそうです。

二人は年が同じで、地元が一緒でプライベートでも一緒に行動するほどの仲みたいですね。

斎藤工さんが監督が務めた『blank13』の映画では金子ノブアキさんが音楽を担当しているそうです。

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まとめ

ドラマ『CRISIS(クライシス』第9話、第10話に登場する結城雅役は『金子ノブアキ』さん。

役柄は特捜班の最大の敵で最強の敵。

金子ノブアキさんの表の顔は『怖い』イメージ

金子ノブアキさんの裏の顔は『お茶目』で親しみやすい。

斎藤工さんとは特に仲が良い。

 

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